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東京ドームのステージに立つ自担が好き

亀梨担改めK-SEA|自担にとっての海でありたいと思った話






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亀梨担改めK-SEA|自担にとっての海でありたい

 

 ごきげんよう。亀梨担改めK-SEAです。

 

 亀梨くんお誕生日おめでとうございました!!

 誕生日当日の夜はインスタライブからのファンクラブ生配信でたっぷり40歳の亀梨くんを拝めて幸せでした。

 

 40歳になったとは思えないビジュアルの良さと可愛さでめちゃくちゃ幸せでした。

 

 インライでは仁って言ったし、遂にファンネームも発表されたし、いっぱいサイン書いてて優しいし。

 亀梨和也のファンで幸せだなぁと改めて思えた1日でした。

 

 

亀梨和也のファンネームが「K-SEA(読み:ケースィー)」に決定!

 

 独立後に初めて開催されたファンミーティングの議題のひとつでもあった、ファンネームをどうするか問題。

 正直ファンネームなんていらない派のオタクだったんですが、亀梨くん的にはそうもいかないようで。

 

 「ライブとかで声掛けをするときに呼び名があった方が良い」と言われたら、そりゃそうか……となりました。

 

 ファンからも案を募集したり、ファンミでもやり取りをしたり。

 "意見は聞くけど最終的には自分が決める"というスタンスがとても亀梨くんらしくて良き。

 

 ちなみに、ファンの意見としては『亀』に対してのうさぎ系(ラビッツとか)、『梨』に対してのリンゴ系が多かったイメージ。

 見かけた中では、浦島太郎の「浦島」とか「鶴林檎」が面白いなとは思ってました。名乗れるかはいったん置いておいて。

 

 40歳のお誕生日を記念したファンクラブ生配信で遂にファンネームがお披露目されました。

 

K-SEAの由来や意味

 

 発表されたファンネームは『K-SEA』。(読み:ケースィー)

 

 "SEA"=海というのがキーワードって感じでしたね。

 『K-SEA』にはいくつもの意味が込められているようですが、ざっくり言うとこんな感じ

 

 ・海が好き
 ・海辺に立った時に景色が広がっていく感じ
 ・これまでのグループ活動もそういうイメージだった
 ・自分が「亀」
 ・みなさんの存在があって自分は動き回れる・表現できる・呼吸ができる
 ・芸能活動のイメージが"航海"

 

 ステージに立って客席を眺めている感覚が海を眺めているときと近いようで。

 そんなこと言われたら、次のライブのペンライトは青が欲しくなるなぁ。ウェーブ演出とか入れる??(笑)

 

 自分が「亀」だから、ファンが「海」

 この例えって結構大きめの愛だよね。

 

 海であり、仲間であり、共に存在してるんだって。はぁーーー好き!!!

 亀梨くんにはファンの愛の上でぷかぷかしてて欲しい。

 


 スペルは違いますが、ケーシーと言えば亀梨くんたちを慕う後輩たちの集まり『KC』(亀梨クラブ)があります。

 

 音がちょっと被っているということで「河合とか宮舘とか『僕らKCなんで』って言ってるんで、あとで許可取ります」だそうです。

 

 つまり私は舘様とケーシー(ケースィー)の同志ってことで良い??

 


 ぶっちゃけ、「ケーシー」と聞いて真っ先に浮かんだのは亀梨クラブのKCではなくポケモンのケーシィだったんですが(笑)

 「ポケモンにいるの?」って驚いている亀梨くんにこっちはビックリだよ。

 

 緩いポケポケ勢なのでケーシィデッキを組めないか考え中です。難しそうだな(笑)

 

 

 

物語の続きを連想させる"海"や"航海"

 

 海や船と聞くと、やっぱりKAT-TUNを思い出さずにはいられない。

 これまで何度もコンサートの演出に海賊を取り入れて来たKAT-TUN。ラストライブも海賊船がモチーフで、会場は海の近くのZOZOマリンスタジアムでした。

 

 亀梨くんはKAT-TUNを船に例え、航海というワードを使うことが多かった。

 グループから個人へ。かたちは変わったけれど、想いは繋がっているんだなぁ。

 

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 20年近く前のMyojoの付録だったKAT-TUN漫画での一コマ。

 ほぼ実話を元に構成されたストーリーの中で、亀梨くんの発言がすごく印象に残っている。

 

 KAT-TUNはこれからどうなっていきたいですか?という質問の答え。

 

 「海でありたいと思う

  俺たち6人は1本1本形も流れの速さも違う川で、その6つの川がたどりつく場所がKAT-TUN

  で、そこには油とかゴミとか流れてないの。日々変化しながらもそういう綺麗な海でいたい」

 

 ファンになって日が浅かった当時の私が、亀梨くんをもっと好きになったきっかけのひとつだった。

 


 時は流れて2026年。独り立ちした亀梨くんがファンネームに海の要素を入れて来た。

 文字は反転してるしフォント的に分かりにくかったけど、『K-SEA』にはハイフンも含まれている。

 

 …オタクって楽しいな\(^o^)/

 

 

 

 

インスタライブ・FC生配信での40歳とは思えぬビジュアル

 

 それにしても、亀梨和也のビジュが良い。あれで40歳とか嘘でしょ??

 

 スクショタイムではオリンピックに感化されてあざと可愛いポーズを連発する亀梨くん。

 本当にあなたはアイドルだよマジで。最高に可愛いです。ありがとうございます。写真フォルダが幸せです。

 


 インライでは突然の仁亀もありましたね!!

 

 コメントをそのまま読んだからなんだろうけど、突然の

仁とゴルフ

 は心臓に悪いって……。

 

 ・連絡は取り合ってる

 ・ライブ後も会ったりはしてる

 

 「まずゴルフは行きたいね」とのことなので、是非年内には実現してください。

 というか、40代の仁亀が爆誕した世界になったのか……。なんかすごいなぁ。

 

 ツーショット写真でもやばかったのに、動いている仁亀を見たら私はどうなっちゃうんだろう(笑)

 仁亀がゴルフに行ったとして、カメラを回すとは言ってないんだけどねww1ホールだけでいいから、亀チャンネルで拝ませてください!!

 


 ファンクラブ会員限定での生配信では40歳記念ということでサービス精神旺盛な亀梨くんもとても良かったです。

 

 絶賛開催中の「WISH UPON A KAME」の景品紹介での一場面。

 せっかくだからサイン書こうか?というところから、あれもこれもサインを書くことになり。

 元々23名の予定だった「40Thanks賞」が最終的に40名へのプレゼントになるとか大盤振る舞いが過ぎるって!

 

 ファンに喜んで欲しい、それが自分も楽しいってサラっと言えちゃう亀梨くん。愛だなぁ。

 

 「普段はこんなことしないんだからね!」とか言いつつ、上野アメ横のチョコレートたたき売りみたいになってるのが最高でした。

 亀梨くんのサイン入りグッズが届くかもしれないワクワク感だけは捨てずにいようと思います。

 

 着ていたパーカーにサインを書くためにパーカーを脱いだ時のタンクトップ姿がセクシー過ぎて、あれはマジで『亀梨和也』だった。

 


 夏に始まるツアータイトルも発表されました。

 タイトルは「FROM HERE」。

 

 タイトルだけ先に教えてくれて、「はい、考察どうぞ!」な亀梨くんが亀梨くん過ぎる。

 多分オタクが思ってるよりもずっと面倒な深い意味があるんだろうな(笑)

 


 改めて、亀梨くん40歳のお誕生日おめでとう!亀梨くんのおかげでとっても幸せな2月23日を過ごすことができました。

 ちなみに、宮舘涼太がCM出演をしているピザーラ『冬のプレミアムクォーター』でお祝いしました\(^o^)/美味しかった!!

 


 まだまだ『K-SEA』は言い慣れないけど(笑)

 自担にもらった名前だからね。大切にしていきたい。

 

 亀梨和也が自由に伸び伸びと呼吸が出来るような綺麗な海でいられるように頑張ります。

 これからも大好きです。

 

 

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